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あなたの会社の秘密、
漏れているいかもしれません。
◆不要書類、山積みになっていませんか?
シュレッダーはあるけど、あまり使われていないとしたら

【 経営者は不安 】

【 ユーザーは不満 】
置いてあるだけのシュレッダーより、ユーザーが確実に使ってくれる
『 し く み 』 が、今すぐ必要です。
◆簡単で安全な不要書類リサイクルサービス
投げ込むだけで秘密を守れる eco☆ぽすと
■ 不要書類を鍵付の機密文書リサイクルボックス、「eco☆ぽすと」に投込むだけ
■ クリップやホッチキス、バインダーもそのままでOK

■ 機密を保持するため、箱を開けずにそのまま溶解
eco☆ぽすと1台分(約50kg)をリサイクルに回すことにより、立木1本を切らずに守れます。
貴重な森林の保護、地球温暖化防止に貢献できます。
貴重な森林の保護、地球温暖化防止に貢献できます。
 2008年1年間で15,487箱の機密書類をリサイクル
(立ち木約6,000本分に相当))
文書保管専門倉庫28年のノウハウで解決します
POINT1 手間、ヒマかけさせない。 ⇒ ユーザーの不満を解消!
POINT2 みんなが確実に利用する廃棄システム。 ⇒ 情報漏えいの不安を解消!
POINT3 自分もecoに貢献しているという意識。 ⇒ 積極的に使いたくなる!
しかもシュレッダーと比べて、59%のコストダウン!!
シュレッダーの場合、どれくらいのコストがかかっているか見てみましょう。
※50kg(12,500枚)処理する場合(月間)
@作業時間、1枚1.5秒として18,750秒=5.2時間
A作業費用、時間給2,000円として10,400円
(5.2H×2,000円)
B東京都ゴミ処理料金32.5円/kg×50kg=1,625円
C機器代、500,000円/台、5年リースとして10,000円/月
A+B+C=22,025円
※上記の他にメンテナンス費用やゴミ袋が必要。
@、Aに関しては、見えない費用でしかなかったものではないでしょうか。
本気でコストダウンをお考えの場合、見えないコストの計算もお忘れなく!
更に、上記の通り50kg廃棄となると、約17袋ものゴミが出ます。
これを交換するのは皆様です。
eco☆ぽすとはオフィスのスペース、不要文書の排出量に合わせて、2種類をご用意しております。
◆ eco☆ぽすと(S)
狭いオフィスにも設置できる省スペースタイプ。
正面からA4を横にして入れられる、楽々設計。
専用ダンボール(15〜25kg収納)を1箱格納。

仕様:
外寸:W540×D400×H700(mm)
投入口サイズ:W320×H20(mm)
◆ eco☆ぽすと(M)
不要書類の多く出る部署に最適な、投入口が2つの大容量タイプ。
専用ダンボール(15〜25kg収納)を2箱格納。

仕様:
外寸:W740×D500×H800(mm)
投入口サイズ:W320×H20(mm)
※改良のため、予告無く仕様を変更することがあります。
eco☆ぽすと回収から溶解の流れは、omsオフィシャルサイトをご覧ください。→廃棄の流れ
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